【天が喜ぶ命の使い方】

2019/01/18

ある方に送ってもらった最後の言葉。
これがスゴくいいなーと思ってしみじみ…

なんの事かと言うと、
「幸せになりたい」とか、 「長生きがしたい」とか、 …したい。…なりたい。
っていうじゃん。

自分もいっぱい使っていたけど、
それって受け身な言葉だなーって思った。

逆に、命を使うって自分から積極的に選択して生きている感じ。

もっと言うと、
限られた時間をどう使うか?を考えた積極的な
生き方になるよなーって思った‼️

自分に残された時間をどう使って生きるか?
「終わりを意識して生きる」ってことですね!

あるお年寄りが
「私はもう80年生きたから
私ら年寄りよりも若い子たちを大切にしてあげてください」
って言っているのを見て、すげーカッコいいなって思ったw

自分もこんな生き方がしたいって思った!!!
十分に生きたって言える時間の過ごし方がしたいよね!!!

そう思ってみんなが生きたらどーなっちゃうんだろう?

高山雅樹

高山雅樹

29歳で息子が生まれ30歳で脱サラして柔道整復師の学校へ入学し37歳の時に地元に整骨院開業。自分の意志を貫く責任と借金を背負い必死に歩んできたが責任を果たすことに夢中になりすぎて自分らしさを見失う。極度の引っ込み思案で人見知りだったけど、沢山の人との出会いから「自分らしさと人生の目的」を発見し、最高に有意義な時間を取り戻す。これからの人生を更に最高な時間にするためにも世界中の人々に〝爽やかな余韻〟をプレゼントする活動を広めて行きます。一緒にやりませんか?気軽にコメントくださいw

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