【アファメーション】私を救ってくれた、ほんの短い言葉。

2018/11/28

今から10年以上前のことですが、私も人並みに人間関係に深く悩んでいた時期がありまして…
「どうしたら解決できるだろう?」と、よくお風呂に入りながらシクシク泣く日が続いていました。
「せめて、この状況を一瞬でハッピーな状況にできる魔法の言葉があったら」と思い続けていた時に降りてきた言葉…それが、

「私は愛されています」でした。

その瞬間「そうだ!私は愛されている!私は愛されているじゃない!何を今まで心配していたんだろう?!」

なんて単純な人だろう?と、思われるかもしれませんが、意外とこの短い言葉(センテンス)こそが、暗雲立ち込めていた私にとって、必要な言葉だったのです!


通常「アファメーション」はもっと長いセンテンスであると思っていませんか?
実はそんなことはなくて、シンプルな短い言葉(センテンス)の方が、心に響く速さが半端じゃないんです!!


…というわけで『女神のセラピーカード』を作るきっかけになったのが、この言葉「私は愛されています」なのでした。

あなたにも必要なアファメーション、シンプルで前向きな言葉が、きっとあると思います。一度、探してみませんか?

Shoko 拝

奥村松子

奥村松子

【Shoko(奧村松子)プロフィール】 Jazz Singer、ジャズヴォーカル講師 / Voice+Creation代表 (社)日本誕生数秘術協会カウンセラー、認定講師 「女神のセラピーカード」アファメーションセラピスト / 日本アファメーション協会代表 幼少の頃から音楽が好きで、14才でシンガーソングライターになることを決意。都内で活動していましたが、20代に入るとジャズヴォーカルに開眼しました。 現在はプロのジャズシンガーとしてホテル、ライブハウス、ホール、イベントなどに出演、またCD制作をし全国発売しています。 またジャズヴォーカル講師としての活動も25年近くになり、2019年は門下生のCDもプロデュースする予定です。 同時に、友人から勧められて読んだ「聖なる予言」(1994年ジェームズ・レッドフィールド著)によってスピリチュアルな物の捉え方に開眼し、その後も米国女優のシャーリー・マクレーンの書籍や、バシャール、プレアデスと言ったチャネリング系の書籍からも多くの影響やインスピレーションを受け、1999年に翻訳家の山川紘矢・亜希子ご夫妻の講演会を岡山県で開催し、大盛況に導きました。 2011年に数秘術に出会ったことで、その能力も開花し、わかりやすくユニークな読み解きに好評を頂いています。 「はじめての数秘術」@目黒学園にて開講中。 また「引いた瞬間に幸せになれるカードがほしい」という想いから10年かけて制作した「女神のセラピーカード」が2018年春に完成。 現在、お茶会やパーティーでのワークショップやプチトークショーを開催しています。 同時に「女神のセラピーカード」をベースにした、協会認定アファメーションセラピストも養成しています。 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 *賞歴* 2004年第4回神戸ジャズヴォーカルクィーンコンテスト「審査員特別賞」受賞 2005年第6回神戸ジャズヴォーカルクィーンコンテスト「グランプリ」受賞 *アルバム* 2008年「Sing Swing Lips」 2012年「So Many Smiles〜Jazzに恋して〜」 *講座* 「やさしいジャズヴォーカル」@読売カルチャー恵比寿 「日曜のジャズヴォーカル」@目黒学園カルチャー 2019年4月から自由ヶ丘でも講座開講予定

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