私だけの、ペットのいい育て方。【白湯】(にゃんこ編)

2018/12/03


我が家にはラグドールの二歳になる「琉楓」(るか)という名前の女の子がいます。

これを育て方というかわかりませんし、偶然の出来事かもしれませんが我が家では解決できてよかったので、もし同じような悩みの飼い主さんのお役にたてたらと思うので書いてみますね。(お食事中の方は読まないで)

琉楓は我が家に来た頃からずっと軟便というか下痢がずっと続いてました。

環境があうまでは仕方ないこと、よくあることだろうと思いながらも、病院に行って薬を飲んでも、アレルギーのせいかもと餌を替えても現状は一年近くたっても何も変わらないまま。

腸の壁が剥がれる?らしく血が混ざっり。。。気が休まることがなかったんです。

そんな日々が続くなか、私の生まれの占いのラッキー行動に白湯を毎日飲む!って書いてあるのを見つけたんです。

白湯って朝飲むとデトックス効果があったり、腸にもいいなんて言うし、猫はぬるま湯が好きなんていうのも聞いてたから、これ一緒にやってみる?って白湯の作り方からちゃんと調べて琉楓と毎朝一緒に飲むことにしたんです。

女子力あげてこ~!!ってね。

最初は白湯を出したらすぐに飲むなんて習慣はないし、猫は水分をたくさん取らない生き物だからほっといたら冷めます。なんの意味もなくなってしまう。

そこで陶器の器を叩いて呼び寄せ、小指から落ちるしずくを数滴飲ませたらそのあとは自分で飲むことがわかったので、それを何日か続けたら、それからは声かけだけで飲むように。

すると1ヶ月位たった頃からでしょうか、しっかりした病院の先生が完璧というしっかりとしたものに変わったんです。

それからは全く緩くなるなんてことはなくなりました。偶然かもしれないし、医学的根拠は何もありません。でも、白湯なら身体に悪いものではないからお困りの方試してみてもいいかもしれませんよ。

蓮井 貴子

蓮井 貴子

本当のあなたを導く禅タロットセラピスト貴子 今は楽しく暮らし、何も苦労なく生きてきた感じだねってよく言われる私ですが子供の頃から成人するまで何度も経験したいじめ、知らない土地への転勤、身内に誰も助けがいない子供の不登校との戦い、それに伴う自分の体調不良色々経験しました。そんな辛さを経験した私だからわかる感情に寄り添えたらと思っています。

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